
取材・見学対応・研究発表等
のぞみの園では、多くの皆さまに福祉の現場を知っていただくため、取材や施設見学の受け入れ、学会・研修会での研究発表などを積極的に行っています。
ここでは、これまでの活動実績をご紹介しています。一つひとつの出会いや学びを大切にしながら、地域に開かれた施設づくりを目指しています。
_JPG.jpg)
01
アーティストの山本麻紀子氏とのぞみの園の福祉×アート活動のご紹介です。ご利用者、地域の皆様、職員と対話を重ね様々な取り組みを行い、多数のマスコミに活動が取り上げられました。
02
日吉ヶ丘高校の学生さん6人が、福祉業界の研究のために東九条特養へ来てくれました。
職員からは「介護のやりがい」「大変さ」など、現場で感じるリアルなお話をお届け。 高校生からのインタビューは、私たちにとっても新鮮で嬉しい時間でした。

_JPG.jpg)
03
ソウル大学で初めて認知症外来を開設されたウ・ジョンイン先生が、日本の地域包括ケアシステムと、その中核機関である地域包括支援センターを学ぶため、総合福祉施設のぞみの園に来訪されました。
04
イギリスの有名新聞社『The Telegraph(テレグラフ)』からご依頼があり、東九条特別養護老人ホームのご利用者様がインタビューを受けました!🎤🌍
インタビューテーマは「介護される側として、介護ロボットをどう感じるか?」🤖💭
ロボ ット技術が進む中、現場でリアルな声をお届けしました。

_JPG.jpg)
05
インバウンドの影響や再開発により、急速に変化を遂げている東九条エリア。便利になる一方で、住み慣れた街の変貌に戸惑いや不安を抱える高齢者の方々も少なくありません。今回の取材では、変化の中で「福祉」がどのような役割を果たすべきかについてお話ししました。
06
海を越えた学びの交流!韓国・木浦大学の教授・生徒さん42名が施設見学に来られました!
現在、韓国の介護分野では「予防重視」のケアが主流となっているそうです。そこで今回の視察では、予防の段階を過ぎてさらに手厚い支援が必要になった方への具体的なアプローチ方法や、現場を支えるスタッフの教育体制について、のぞみの園ならではの実践的なノウハウを共有させていただきました
_JPG.jpg)
